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2013年11月6日

シェアリングデイ11/15・16「ソウルボトルと生命の木のパスをゆく!」のご案内

実りの秋真っ盛りですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

「ソウルボトルと生命の木のパスをゆく!」題して、

イタリアの風を感じる、1dayシェアリングディを開催いたします。

7月よりも更に深く内側に入る充実した内容になると思います。

今回からご参加の方も、最初にソウルボトルを選ぶ前回の内容をフォローして進めますので

安心してご参加ください。

講師は、今回も立川直央子さん。9月に行われた最新イタリアコースのシェアも是非伺いたいですね。

1DAYシェアリングディ・ハートのエメラルドの真実より~
「ソウルボトルと生命の木のパスをゆく!」

Color日和(早稲田)11月15日(金)10:30~18:00

color-cube(三鷹)11月16日(土) 10:30~18:00

主催者  :  吉沢裕紀子 /  竹原朋美

講 師   :  オクトー ・ 立川直央子

参加費  :  15,000円

振込先:ゆうちょ銀行18670-13859301ヨシザワ ユキコ

参加資格:オーラソーマ(R)レベル1コース履修済みの方

ソウルボトルの探求・PART2、前回を受けていない初めての方もご参加できます。

平日15日は、Color日和(早稲田)で、土曜日16日は、colorーcube(三鷹)で

それぞれ1dayのシェアリング開催となります。
今回もイタリアの世界初のコースから、とても素敵なシェアリングディになりそうです!

※プラクティショナー更新必要な方は、シェアリングディ・シートをご持参くださいませ。

写真はいずれもFBの「ハートのエメラルドの真実」のシェアより)

「オーラソーマの見地から生命の木のパスを歩む」~コースご案内~

(マイク・ブースのコース案内より抜粋)

生命の木、またはカバラは意識のマップであり、完全な宇宙の幾何学のシンボルであり、

それは10のセフィロトと呼ばれる球体と22のパスから成り立っています。

それは32の叡智の進路を図表で表したもので、創世記の中に見られる神の名前と関係しています。

カバリストたちは生命の神秘は証明され得るものではないと理解していました。

そのため宗教や数学などの多くのエレメントの組み合わせを通じて、カバラのパスを発展させてきました。

その理解は自分自身や宇宙の法則や力を知ることの助けになります。

それは存在に対するミクロ的、そしてマクロ的宇宙の見地です。
22のパスはヘブライ語のアルファベットの文字と関係しており、それはひとつの原型のエネルギーセンター(スフィア、

またはセフィラ)から別のエネルギーセンターへと導く22の王道です。

どの道もうまく歩むためには、パスでつなぐ二つのスフィアの力の調和のとれた融合が必要です。

22のパスは12宮のサインとそのサイン間を移動する10天体の惑星と符号します。

生命の木のパスをつなぐことは私たちの人生の旅を表しています。

その旅というのは私たち自身を理解するだけでなく、そのほかのプロセス、

つまり、私たちの一部分であるエネルギーや感情、精神のプロセスを理解することでもあります。

それぞれのライン(またはパス)はタロットカードにおける大アルカナの一枚ずつのカードとも関連しています。

大アルカナのカードはまた、カルマのカードあるいはトランプカードとしても知られています。

パスや大アルカナの意味や教えを理解することを通して私たちは自身の旅をサポートし、

人生におけるチャレンジと見ているものに対しての深遠な洞察を得ることができます。

タロットカードとイクイリブリアムボトルはそれぞれのパスに関連しており、それらは私たちがやってきたところ、

天国への帰り道へ導くために人間に与えられた意識の地図の深遠な理解を受け取るためにあります。

22の愚者の旅の道(大アルカナ)の進行を通して、このように多様な形で遭遇する、

人間として体験できること、意識の状態の異なる表現とそれぞれ個人が異なったパスを歩む間に遭遇する

内的・外的な条件付けから起こる主観的な体験について案内し、説明をしていきます。

それぞれの旅は生という宇宙の意識に瞑想することと私たちが何者であるかを明らかにすることに対する

深い理解の可能性への機会となります。

このコースの多くのパートは特に私たちが入ろうとしているこの丁度のタイミングの時期に関連して、

新たな探求となるでしょう。


立川直央子さんからのメッセージ

『生命の木は「人生の地図」とも「魂の地図」とも言われています。

マイク・ブース学長は「生命の木はオーラソーマのパズルの中でも

最も難解なパズルである」おっしゃいます。

私には人生そのものが難解なパズルのように思われます。

私たちは今生において、生命の木という地図のどの道を歩もうと

決めてきたのでしょうか。

私は2013年2月にイタリアで行われた

「オーラソーマの見地から生命の木のパスを歩む」というコースに

参加をしてきました。

そこでは今生私たちが歩もうと思った人生の道を実際に生命の木の上で

歩いてみるというものでした。

オーラソーマのレベル3コースでは生命の木について触れていきます。

生命の木の中の22のパスは、私たちが今生携えてきた人生のテーマや

ギフトをどのように生きていくのかについての叡智を秘めています。

このコースは世界初のコースで、今まで私たちが学んできたタロットに

ついての知識やボトルの知識をはるかに越えた、

パスそのものを体感するというコースでした。

オーラソーマ社のショーン社長と4日間同じグループでワークをしたの

ですが、最終日に彼が

「今まで何度も何度もマイクとともにコースを過ごし、生命の木

にも触れてきたけれど、これほど強烈にパスのエネルギーを

感じたことはなかった。とても鮮烈な体験だった。」と言っていました。

会場ではたくさんの涙がありました。

それくらい、言葉を超えた、何か内側に響くものがあったのです。

私もこのように深くパスをエネルギーとして感じたのは初めてで、それと

同時に深いところで自分自身の人生のヒーリングが起こったように

感じました。

この感慨深い体験を今回東京でシェアできることを楽しみにしています。

たくさんの皆様とお会いできますように。」

詳しい道案内は、お申し込み頂いた方に直接ご連絡させていただきます。

平日と休日(土曜日)開催の2回、都内の2つの会場で、

同じテーマでの開催となります。

詳しい道案内は、お申し込み頂いた方に直接ご連絡させていただきます。